完成までの流れ

塗り替えの「ご質問」「ご相談」
お電話・インターネット・FAXにて、お気軽にご質問・ご相談ください。
建物診断・現地調査
お客様のご都合の良い日時にお伺いさせていただき、建物の大きさや劣化状態を確認したうえで、 現状を詳しく診断させていただき、お客様のご要望をお聞きいたします。...
ご提案・無料お見積り
お客様の家に合った塗料・工程でのプランとお見積りを一緒にご提案させていただきます。 見積書は、ご予算や仕様塗料に応じて何回でも変更可能です。...
最終確認・ご契約
見積書の金額・工法・塗料の内容など、お客様に納得いくまでご説明させていただいた上でご契約となります。 ※当社では、しつこい勧誘やセールスは一切行っていませんのでご安心してください。...
着工・現場管理
工事中のご相談から、施工・アフターケアまでお客様の担当者が一貫責任でお応えします。 また、施工前に当方でご近所に挨拶させていただきます。すべてお任せください。...
完成・検査・アフターケア
施工完了後、お客様に納得いくまで確認いただき施工完工となります。 毎年、1年に1度施工月にお伺いして塗装の状態などを確認させていただきます。...

外壁塗装工事について



マイホームの外壁…塗り替えが必要なのか?
また、いつごろすれば良いのかって分らないですよね!
私たち塗装のプロが判断するのは、単に外観が汚れているからとか…
築年数などで判断しているのではありません。

外壁の塗り替え時期の判断についてアドバイス・ご説明をさせていただきます。

一般的な建物の塗り替えの目安は7年~10年と言われます。
塗装工事を怠ると壁の内部に雨水が侵入する原因になるだけでなく、
建物自体の余分な 改修費用がかかったり寿命を短くしてしまう可能性があります。
できれば、こうなる前に塗り替えをオススメいたします。
早ければ早いほど仕上りもキレイです。

外壁の塗り替えの目安と判断方法

  • 1、外壁を手で触ると、手に塗料が粉になって付く。(チョーキングと呼びます)
  • 2、壁に黒色・茶色・緑色などの汚れがある。これは、カビ菌・コケ・藻の発生です。
  • 3、外壁にひび割れがある。(1mm以上ですとそこから雨水が浸入します。)
  • 4、サイディングの場合、継ぎ目のシール部分が硬くなっている。割れている
  • 5、色褪せが目立ってきた。(紫外線による劣化です。)

以上がご家庭でもできる診断方法になります。
これらは、築年数には関係なく〈 立地条件 〉によって様々ですので
一護確認してみる事をオススメいたします。

上記の5項目に譲当すれば、一度当社にご一報ください。

当社が、塗り替えが必要なのか…まだまだ大丈夫なのか…
無料で点検と判断をさせていただきます。

点検の実施にあたっては、日時の入った点検報告書を差し上げますので、
塗り替え計画 を立てる際の参考になります。
もちろん、塗り替えの際に当社へご依頼いただければ幸いですが、
ご判断はお客様です のでご心配はありません。

外壁塗装工事ならFMTにお任せください。

WB多彩仕上げ工法



特徴・機能

●窯業系サイディング塗替用シリーズ「ウォールバリア」の多彩仕上工法です。
●戸建住宅の多くに採用されている、複数の色や自然な凹凸感のある高意匠窯業系サイディングの塗り替えに最適です。
●ラジカル分子を制御する光安定剤を配合した高耐候性 水性1液アクリルシリコン樹脂系仕上材です。
●専用ローラーカバーを用いた多層構造の塗膜と、特殊クリヤーによる絶妙な風合いをもった高級感あふれる上質な仕上げです。

外壁塗装工事ならFMTにお任せください。

WBアートSi カラー

WBアートSi 標準色色見本

(クリックで拡大)

WBアートSi 紹介動画

Q&A



ひとくちに塗り替えといっても、どこの誰に依頼すれば良いのか?
どんな職人が来るのだろうか?留守でも大丈夫なのか、
そして、気になる金額・支払方法・仕上りの心配まで…。
不安だらけだと思いますので少しお答えしておきます。

Q : 見積金額の適正な価格が分らない?
A : 適正価格を考えるなら、地元の塗装専門店です。
県外に本店がある塗装会社・建設会社 ・ハウスメーカー・訪問販売会社などは
塗装職人を置かず下請けに仕事を任せます。
チラシなどの広告経費・営業マンの給与などを計算に入れますので、その分どうしても高額になってしまいます。
なお、県外から来る訪問販売は大幅値引きをしますが、元々の金額が高く要注意になります。
Q : 良い仕事をする業者選びはどうすればわかるのか?
A : まず、見積書の内容を確認してください。
見積書が1〜2枚だけの簡単な見積書は、工事内容が不十分である証になりますので要注意。
この段階で、そのような業者は失格です。

【見分け方】

  • 1、お客様宅の現在の下地の状況を適切に説明ができる。
  • 2、工事の時にどのような下地処理が必要か適切かつ正確に説明できる。
  • 3、使用する塗料の性能や性質など詳しく説明ができる。
  • 4、工事工程が見積書と同時に提出されている。

以上がすべて説明できる業者ならまず安心でしよう。

Q : 相見積りって聞きますが必要ですか?
A : 前述のとおり、建設会社でもハウスメーカーでも塗装に関しては素人同然です。
彼らは、家を建設するプ口であって、塗装のプ口ではありません。
ですから、停列え新築時にお世話になった業者さんであっても安心できません。
そういった場合や、適切な説明ができない塗装店などの場合は相見積りをお考えになるべきです。
地元の業者で、説明もすべて適切にしてくれる業者に当たるまで相見積りが賢明でしょう。
もう、金額比較だけの相見積りが目的でないことは分りますね!

塗装工事をお考えになられる時には、
以上の3点だけ注意すれば、
失敗しない塗り替えメンテナンスが完了できます。
後はその業者を信用して任せて大丈夫でしょう。
将来のために参考にしてください。

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